bo-biroku

ついぞ 忘れてしまう昨日食べたごはんだったりして ( ;_;)

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食の駅 サロンコンサート “Jammin'Zeb”

先週末 25日土曜
市内 棟高町の「食の駅ぐんま高崎店」のサロンコンサートにいった

出演は 妻が数年前に ヴューホテルで観た“Jammin'Zeb”
情報はそれなりにチェックしていたが 彼らのライブは始めて





食の駅ぐんま高崎店

農家出身の経営トップが農業支援と食の安全を目指して群馬を中心に首都圏にも店舗展開している
群馬の元気な企業のひとつの「ファームドゥ」








ここに 「ファームレストラン あいベリー」がある

地産地消 と近隣で採れた野菜を中心にメニューをそろえる

以前にも数回来ていたが こちらでサロンコンサートを行っているのは知らなかった

もうすでに 今回で29回目とのこと




しかも “Jammin'Zeb”は6回目だという









ステージ









ランチのコースで観に来た
テーブル席では 一番後ろの席であるが 広くない会場 かえって落ち浮く(^^)




オードブル 「初夏の地物野菜と生ハムのサラダ」




メニューです




メインは 「県産新ジャガ芋のピューレを添えた 若鶏のグリエ・インペリアル風」




キレイな色あい イタリアっぽい(^^) というか日本ぽいか




十穀米




デザート 「チョコチップのアイスクリーム」




アイスコーヒー

・・メニューに基本「アイスコーヒー」と書いてあるのに
周りでは「ホットにして!」というお客の多いこと(><)


ランチなので全て少なめ
でも ホント丁度良い量 ヘルシーです
小食になった・・・

食事終わって・・さぁ もうすぐステージ(^^)

なんだか 廻りを見ると男子3名
ほとんどが「追っかけ」とみえる 首都圏などからの奥様・・っぽいご婦人







jammin' Zeb『Garden』



to be continued



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  1. 2013/05/30(木) 23:29:12|
  2. ごはん
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オイスターハウス

軽井沢の方々と別れてからも 終わらないのが ウチの地区

飲み足りないのか 話し足りないのか(^^)




隣にあるいて行くと こちらがある

「オイスターハウス」

数年前に 高崎にも オイスターバー ができた(^^)
と喜んでいたが 来る機会がなく 初めてである

その時のお店と 名前も変わり 経営主体が変わっている様である




牡蠣は好物のひとつ(^^)

10数年前にボストンに行った時 オイスターバー に行ったが
こういった業態のお店は その時以来である

通常 寿司屋さん や 生ものを出してくれるお店で食べる程度




カウンターを主体に テーブル席が複数ある
細長い奥行きの長いお店

カウンターの中央には 牡蠣 が山盛りになっている

奥にはダーツなどもある




お通し

すでに 前の店で 飲みすぎマークを貼られていたが(本人的に・・)
まだ飲むつもり




こんなメニューを見つけた
「OYSTER HOUSE ワイン飲み比べ」

これだけの種類のワインを 1500円で飲み放題

「よし 世界一周だぁ」
(だめでしょ そう飲めるものでもない)




当然 「冷しトマト」








メニューの名前 ほとんど忘れてしまったが
たしか「生牡蠣5ヶ所盛り」日本全国の5か所の地区の牡蠣を盛り合わせてある

4人なので じゃんけんで勝った順に好きなのをとっていく
一番勝は2個

一番負けだった(;;)




それでも 残り物でも ぷりぷりの大きめの牡蠣が(^^)

美味い

どこ産だったかは覚えてない




続けて 「焼き牡蠣」やっぱり5ヶ所盛り




「イタリア」「フランス」「南アフリカ」・・と赤ワインをいただく




次には白ワイン「オーストラリア」だったと思う




あとから 「カルパッチョ」とか注文




ん~

だんだん解らなくなってくる




御馳走さま

素敵なお店でした


でも 飲んでばかり

反省 m(*_*)m


  1. 2013/05/29(水) 22:34:43|
  2. ごはん
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CHIDORI

PTAの歓送迎会が終わり もちろん二次会と

参加者は いつもの富岡地区のメンバー と 
ここ数年仲良くさせていただいている 長野地区(主に軽井沢の方々)
まとめていただいたのは 副会長でもある 地元高崎地区の T氏

合計11名




通町の「CHIDORI」




最初どこへ行くのか聞いたら 「チドリ」と

「千鳥」?
二次会で小料理屋?




と思ったら「CHIDORI」
オシャレな“Bar”でした




T氏の行きつけのお店
T氏がリザーブしてあるウィスキーをいただく
「いい香り」名前聞いたけれど忘れてしまった




軽井沢の方々とは 地区のPTA事業の中で スクールバスを運営している共通点がある
苦労話から始まるが 軌道に乗った今では
県境を挟んでお隣通し 行き来が比較的多い者としての話が多い

私自身 小学生の低学年時に佐久に住んでいたこともあり非常に身近な地区でもある

もちろん 長野県地区から新島学園に通学しているのは 軽井沢のの子どもたちばかりでなく
佐久 岩村田 小諸 立科 などからも 安中の学校を選んでくれている


軽井沢の素敵なところは 中央で名の知れた方の子弟がいることがある

我が家の二女と同級生の親の中に 日本を代表する歌謡曲・Jポップ界の大作詞家がいる
今年卒業した三女の同級生の親には 世界的なDJもいます

それ以外に軽井沢には多くの芸能関係の方が住んでいて

二次会参加者は
「ブルーラグーン」や「虹伝説」などで メチャクチャ有名な
日本を代表するギタリストとよく一緒になるし
スーパーなどでの買物時もご家族とよく会う と言っていた

お嬢さんがいるらしいが 残念ながら 「佐久長聖」に行ってしまっているようである

確かに 東信地区の人が中高一貫私立を選ぶときの選択肢は
新島 か 佐久長聖 かということであるとのこと

「中高一貫校」 でなく 「高中一貫校」 にしちゃったら(^^)




などなど 夜も更けるのも忘れ 歓談していたが
長野行の最終新幹線の時間に間に合うようにお開き

新幹線に乗れば 高崎-軽井沢間 15~6分
近いね(^^)


あまりに 水割り が美味しくて少し飲みすぎたかな(*・・*)

Tさん 素敵な店の紹介 ありがとうございました(^^)


  1. 2013/05/28(火) 21:47:32|
  2. ごはん
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新島学園PTA新旧役員歓送迎会

先週木曜日(23日)に 「新島学園PTA新旧役員の歓送迎会」が行われた

学校行事が立て込む新年度 例年よりも1週間遅れての開催でした




場所は例年通り 「ホテルメトロポリタン高崎」




駅の中にも 壁画にも「高崎名物 だるま」があるが
ここホテルのロビーには 「音楽の町 高崎」を象徴するように「オーケストラ だるま」が飾られている

指揮者を中心に(もちろん) 「弦楽器」「木管楽器」「金管楽器」「打楽器」の代表が配置される

ロビー中央には 自動演奏のピアノがあり 素敵な音楽が常に流れています




会場は「丹頂Ⅰ」の間

30年前上越新幹線開業と共に建設された高崎駅のホテル
その後近年 リニューアルしているが 天井の高さは創業当時のまま

その当時 この天井高は驚きでした

今の流行りなのでしょうか 和と洋を上手くミックスした シックな感じになっています




送られる人に 花束が用意されています




赤中心の取り合わせ




本日は私も「来賓席」
しかもご招待でした(*^^*)

校長先生のお隣席




「湯川PTA会長」のあいさつ
広い地域から子どもを預ける親たちを上手にまとめてくれています
いつもながら 簡潔な 皆の心に響く挨拶




今年から新島学園中学・高等学校の校長になられた「岩間秀彬」校長先生のあいさつ

私自身 今回PTA役員退任となったが
岩間先生には 4月初めの本部役員会 富岡地区PTAでの歓送迎会につづき
これで3度目の対面

今回のお話しでは
一昨年 新島学園から同志社大学に進学した 当校卒業生のブログの記事を紹介してくれました

新島学園 そして 同志社大学が行っている新島襄の心を映した「人格教育・徳育」によって育った者の
心が詰まった文章
「私には夢がある」と題したものです

マーティン・ルーサー・キングの「 I have a dream 」と同じように
人々の心の安寧 世界の平和を願うものです

数年前 日本の政治が民主党政権だった時に 時の最高権力者が
「私には夢がある」と言い 素晴らしい日本にしたい と言っていたことがありました
“ ハッキリ言って笑いました(^^) ”

しかし 今回このように 素晴らしい青年が 大きな夢を口にする(文書にする)ことを頼もしく思います
頑張ってほしい!

新島学園の教育が そのような動機づけになることは素晴らしいと思います




PTA副会長の発声で 乾杯

本日もビールをいただきます




料理は 例年 バイキング方式

「バイキング」って(; ;)  「ブッフェ」方式ですね












豊富な食事の種類
皆さん 始まって一気に食事を取りに行くものの 毎回かなりの量が余る

並んでいるときは美しい
が 各自がお皿に盛りつけたものは なんだか綺麗じゃない(; ;)




今回も ほとんど食べずに飲んでいました

ビールは「キリン」




本日のメインイベント
退任者のあいさつ と 花束贈呈


前任の 校長先生 と 副校長先生

背中あわせになっているけれど(><) 仲悪いわけじゃなくて
たまたま花束を渡す方々が両側から来てしまいました(^^)

お二人は新島学園の同期生で 仲良しです(^^)

4年間名コンビで学園をまとめてくれました




続いて 退任PTA役員ですが
私を含めて5名の参加でした

お礼のあいさつのまえに 壇上から写真を1枚(^^)
(そんな奴いないと言われましたが・・・)

感謝の意を皆さんに伝え
追い出されるのは寂しいとグチを言い(^^;




花束いただきました
ありがとうございます(^^)








少し食事もいただきました
デザートでなく お刺身(^^)




各地区PTAの紹介が終わった後


新島学園恒例
教職員の“他己紹介”

自己紹介でなく 順番に次に並ぶ先生を紹介する
本人の口からはなかなか出てこない人柄のエピソード
保護者には秘密にしておきたいような趣味(それはないか?)(^^)
いいところ わるいところ(それもない ^^)
を披露してくれます

 


星野教頭の〆

(学園には教頭先生はお二人います またPTA副会長は三人です)




閉会
名残惜しいですが・・・ 花束をいただいて帰ります
お世話になりました




たぶん 私も含めて 前校長 副校長 退任役員5名 と思い入れが強すぎたのか
お礼のあいさつが長かったのか 後半の時間にしわ寄せが行ってしまいました

申し訳ありませんでした

ただ来年からはこの会に参加できません
少しさみしい・・・・



ホテルロビーは最後まで “音楽の街 高崎”を示すディスプレイが各所にあります


  1. 2013/05/27(月) 22:46:15|
  2. PTA
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酒 上毛三山

昨日も 今日も お出かけ
イベント続き 撮ってきた写真の整理がつきません

先ほど帰宅(><)

こんな日は 普通の日々の記録を・・・



群馬県人ならご存知 三つの代表的な山

「赤城山」「榛名山」「妙義山」

もちろん お酒にもその名を冠したものがあります




三峰(本)揃い踏み

それぞれ スーパーマーケットなどにも置いてあり
そう珍しいものではない




名月「赤城山」 特別本醸造

近藤酒造 みどり市大間々町大間々




「榛名山」 本醸造

牧田酒造 高崎市倉淵町権田




「妙義山」 特別本醸造

聖徳酒造 甘楽郡甘楽町小幡




「榛名山」は一番好きな酒「大盃」の酒造




お酒の全国コンクールで 金賞を取り続けているこちら

マイ ベスト サケ \(^^)「大盃 純米酒」(^^)/


  1. 2013/05/26(日) 23:36:05|
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ガビチョウ(画眉鳥) 他(^^)

しばらく前から 家にいると 鳥の鳴き声が賑やか

その都度探してみる




いた(@o@)
鳴いてる鳴いてる(^^)

調べてみると  「ガビチョウ(画眉鳥)」


ガビチョウ(画眉鳥、学名 Garrulax canorus)はスズメ目チメドリ科に分類される鳥
外来生物法で特定外来生物に指定されており、日本の侵略的外来種ワースト100選定種にもなっている
中国南部から東南アジア北部にかけて広く生息する

他の鳥の鳴き声をまねする
うるさい

でもかわいい(^^)




庭では花盛り
今年植えなおした 「ラベンダー」も花が咲きだした




「エゴの花」は 今年はもう終わり




「レッドリップ」はこれからしばらく咲き続ける(^^)






「キジバト」がくる




でも「山鳩」のほうがロマンティックな言い方です
60年70年代の青春ものっぽい(^^)

少し羽に綺麗な色が入っているだけですが 普通のハト(お寺なんかにいる)に比べ珍しがられますね

時々 「キジ」も出てきます
これのオスは綺麗


  1. 2013/05/25(土) 23:12:13|
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江戸前 手打ちそば くりもと

昨日はまたPTAの送別会があり
深夜まで街にいた

その記事は まだ整理に時間がかかる


・・・・今週の頭の夜のこと


お蕎麦食べたい気分だねぇ・・  っと

夕食は外に出た




吉井町長根にある「江戸前 手打ちそば くりもと」に行った

高崎ICそばにある「樹庵」とともにお気に入りのお蕎麦屋さん

ここしばらく 週末に ここに来るたびに 貸し切り宴会が入っていて 空振りが続いていた




今夜は大丈夫だ(^^)

「美味しいそばの基本は、「挽き立て」「打ち立て」「茹で立て」です。
 厳選されたそば粉を使い、基本に忠実に、東京下町風に仕上げた
「口当たり」「歯ごたえ」「喉越し」ともに抜群の 手打ち江戸前そば を
「辛汁」でご賞味ください。」
とのこと(^^)




閉店間近の時間だったが 快く応対してくれた




お蕎麦が出るまでこちらをどうぞ と
いつも 「蕎麦を揚げたもの」を出してくれる

見た目はベビースターラーメンのようであるが 上品な蕎麦の味




お蕎麦だけ食べようとしてきたが
ご飯メニューも豊富で つい目がそれを欲します

妻は 最初から天丼狙い(^^;であるが

つられて 同じものを注文

「ミニかき揚げ天丼セット」








こちらのお蕎麦
江戸前ってのはよくわからないが

看板通り「口当たり」「歯ごたえ」「喉越し」ともに抜群

美味い(^^)(^^)




そして「かき揚げ丼」
ホタテの小柱が満載
カラッと揚がって 甘い汁がかかっていて

これまた 美味~い(^^)(^^)




妻は天丼食べきれず 半分回ってきた

蕎麦だけにしておけばよかったかな(^^; と 反省




美味かったぁ(^^)

でも食べすぎ
ホント小食になった




御馳走さま(^^)

満足ぅ~
今夜は休肝日に出来そう(^^) (出来ました)


  1. 2013/05/24(金) 23:43:23|
  2. ごはん(お蕎麦)
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純米にごり 会津 宮泉

先日行ってきた 会津で買ってきた お酒 「純米にごり 会津 宮泉」

お店に入ってすぐの場所で 試飲 したもの

一番飲みやすい のと 女性うけしそうな味なのでしょうか(妻が言ってた)

にごり酒って 乳酸飲料 のような味です




一番売れてもいそうです
レジ脇に置いてありました




シンプルなレッテルです
青がキレイ




この盃でいただきました

・・・・と言いたいところですが 埒があかない

グラス(コップ)でいただきました(*^^*;


  1. 2013/05/22(水) 22:56:29|
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お食事処 蔵 (㈲大塚水産)

日曜日 娘を駅に送り 買い物兼ねて外出
お昼どうしようか・・と

頭に浮かぶのは 蕎麦 パスタ ラーメン と麺類ばかり
いや 寿司(くるくる)にしようか トンカツか?
と 大したものは食べてないが・・・

ファストフードはいやだし




富岡方面に行った

ここにしようと「御食事処 蔵」
大塚さんの魚屋さん




初めて行くので様子が解らず
家と家の間を通って 土蔵に




満席で座れず 別棟の席に




「お刺身定食」

刺身がでかい 厚い
(並)なので種類はともかく 新鮮 旨い!








私は 「鯵のづけ丼定食」




量が多い(^~;

旨い!




店の中は 東北 北陸 中部の観光地から買ってきたと思われる土産物がディスプレイされている
オーナーの趣味 思い出の品かな?




レジは蔵の中
お昼の営業も終わり一段落していた




仲町の通りの中程

姫街道 城下町でもある富岡
通り抜けるには 何度かクランクした道を通る

古い家並みもある

この仲町通り 無駄に広い
自身が小学生の時からこの幅
長野から越してきて驚いた記憶がある


ここ「蔵」
PTAの宴会でも一度使っているが たまたま欠席でした
いつか行こうと 念願かないました

いいお店です(^^)


  1. 2013/05/21(火) 22:17:11|
  2. ごはん
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ドラセナ

昨年 ブログを始めるきっかけにもなった 「幸福の木の花」(2012年4月7日)

ドラセナに花が咲くのは そう沢山あるわけじゃないとのことだった

「幸福の木」が「開花」
いいことのあるかな と調べると 「木がストレスを感じている」らしい

だいぶ大きめの鉢に植え替えた
そうしたら 木はますます大きくなった(^^;

また 鉢が小さくなった?

え~?












開花前




留守の間に“満開”

とてもいい匂いがします


  1. 2013/05/20(月) 22:13:54|
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ホテル アミューズ (新島学園PTA富岡地区歓送迎会)

週末 富岡市の 「ホテル アミューズ」に行った




新島学園 PTAの富岡甘楽吉井地区

本日 学園で 午後から25年度の当地区PTAの総会があり
その後 担任の先生と父兄の2者面談

18時から 地区PTAの歓送迎会を兼ねた懇親会があった




地区幹事として 毎年 多くの人を迎え 多くの人を送る役をしてきたが

ついに送られる者となった

昨年は「ヴァンベール」で行ったが 今年はいつもの「ホテル アミューズ」




今年は 「和室」

このところ 和室でも低めのテーブルと椅子の席が増えている
こちらも何年か前からそのスタイル

最初のころは 畳に座布団であったが 最近のスタイルです




テーブル中央の生花

いつもは運営側裏方として 端の席に座ることが多かったが
今回は主役の一人として 中央に座らせてもらった(^^;




先付け

「パテ お肉 魚」




ビールは「サッポロ」
いいですね(^^)




代表幹事のあいさつ に続き 校長先生からご挨拶をいただく

相変わらず 優しい雰囲気で 子どもたちのことを考えたお話しをいただく
また 一緒に一生懸命活動している PTAにおほめの言葉をいただいた

代表幹事も 4月末のPTA全体での総会時に
校長先生が「ドロシー・ロー・ノルト博士」の詩「子ども」を引用したお話しを挙げ
子どもに素晴らしい環境をつくってあげられるよう努力していきたいと話された

「ドロシー・ロー・ノルト博士」の詩「子ども」については

webサイトに「著作権についての注意」で ブログアップするなどは
一部の引用も違反になると書かれているため
ここに記することができません


簡潔な素晴らしい文章です

ぜひ 多くの人に「子ども」の文を目にしていただきたい
「ドロシー・ロー・ノルト」でweb検索して下さい




「送られる者」として 花束をいただきました

ありがとうございます




小瀧教頭先生の音頭で「乾杯」(^^)
















今回は ビールをたくさんいただきました
























最後のデザートまで 少々食べすぎ 飲みすぎでした

校長先生 や 教頭先生 をはじめ たくさんの先生方にも参加していただき
長くのPTA活動に ねぎらいの言葉をいただき 恐縮でした
もともと「勝手連」として 大好きな学校の応援をしていただけ
苦労は全くないわけではないが どこでもいつでも 楽しみを見つけていました

今後も外部からでも 勝手に応援させていただきたいと思っています




いただいたお花を自宅に飾りました




バラエティに富んだ花の種類

多分私のイメージで 選んだわけではないでしょう(^^;




最近はやりの 「ヒマワリ」




かすみ草

・・・自身の中では「昭和」のイメージがあるのですが・・・

可愛いね(^^)


  1. 2013/05/19(日) 23:45:16|
  2. PTA
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千年の宴

久々に 二女が帰ってきた
夫が友人の結婚式で 不在なので それじゃ 新婚旅行の報告 も兼ねてと 里帰り(^^)

駅に迎えに行った
夕食がまだとのこと

時間が遅いので 開いている店が少ない
「じゃあ 居酒屋」と駅に近いこの店に




“千年の宴”




以前には 「月の宴」 だったかな
数年前に変わりました

モンテローザグループです




まずは乾杯(^^)
・・・・ってなにに?




お通し

ん~




「サラダ」(ピンボケ;;)




「焼き鳥セット」(ピントが後ろに;;)



「冷しトマト」は定番
塩麹かけ




なんだか揚物ばかり
「なんこつ」 「たこから」 「チーズ巻き」




「お造り」




海老




サーモン




またまた「とりから揚げ」




なんだかこちらは 豆腐 湯葉 がお勧めらしい

「湯葉巻」




「明太子茶漬け」




きれい(^^)








ファミレス居酒屋
味は・・・・・ 何とも言えません

最近は食事もお酒も 量を取らないし
量より質を求めたいね


まぁ でも たまにはこんなところもいいかな


  1. 2013/05/19(日) 00:08:43|
  2. ごはん
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「エゴの木」の花 満開

我が家のシンボルツリー

「エゴの木」の花が 明るい暖かい本日 満開になりました




星型の真っ白な花がきれいに咲きました

もうすでに 散りだしています




何回目でしょうか

24回目になりました




一度 場所を変えて植えかえられています

もう 老木 でしょうかね





あえて「エゴの木」の花 と しました

エゴ満開 じゃね(><)

EGOISM じゃなくて 木の実を齧ると「えごい」のね




  1. 2013/05/18(土) 15:36:43|
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うだつしょくどお

六本木ヒルズでの散策をすませて 何か食べようと
パンフレットでレストランを見つける

・・・値段が高い(><)
「でも せっかく来たのだから」 っと言うが・・・


「“うだつ”行きたい」っと妻が・・・・
私は仕事で来る時も時々行っているので 「え~(--)」
「私達はしばらく行ってない」と女性陣が

「はいはい」
と言うことで 西早稲田 に行った




駐車場代が別途かかるものの
ヒルズでの食事1人分も行かないね




空いていた

・・がしばらくしたら満席に




「中華そば 大盛り」頼んでみた(初めて)
値段は「普通盛り」と一緒(^^)




妻は「全部載せ」
大丈夫か?っと まぁお肉はシェアしました




当然 餃子はつきものです




ハッキリした 解りやすい餃子




もう 店内 写真撮るところがない(--;



まぁ 美味いし 安上がりで良かった(^^)


  1. 2013/05/17(金) 20:53:37|
  2. ごはん(ラーメン)
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六本木ヒルズ

「ミュシャ展」が ここ「六本木ヒルズ 森タワー52F 森アーツセンターギャラリー」で
あったので 初めて行ってみたわけである

車を地下駐車場に停めて 日曜日の昼時 駐車場に入るのも大変なんだろうな と思いきや
余裕で入場

まずは目的の「ミュシャ展」をみて お土産買って と
その後 食事でもしようかと散策




仰ぎ見る 森タワー
遠くからも見え 六本木ヒルズ を代表する建物
この一円の再開発ビル群全体がその名前です

東京での「ヒルズ」のはしり
「六本木ヒルズ」を略して「ヒルズ」って言い方もしてた
その後「表参道ヒルズ」や他の場所にも「ヒルズ」名乗る場所が出てきています




中に入ると ガラス張りの天井のホール
初めて来る場所のおのぼりさんだから大変




そこには でっかいポマンダー状の生花がある




「大屋根プラザ」
この先に 美術館入口のミュージアムコーンがあります




「66プラザ」へ




芝方向を見れば 「東京タワー」と「愛宕フォレストタワー」が




「66プラザ」には 綺麗な花畑
一面のベゴニア




綺麗な花に負けず劣らずの綺麗なお嬢さんたち

何してるんだろう?


インターナショナルな娘さんたちが 綺麗なサリーを着て
たくさん人が集まる場所で 見てもらおうとしている ってとこかな




「ママン」
なるほど お腹には卵がたくさん




森タワーをバックに おおきな蜘蛛が・・・




小さいけれど「ローズガーデン」があります












大きな薔薇のオブジェ




ここからも 東京タワーが 西日を浴びて良く見えます

美術館(52階)からは下の方に見えました




ご存知 お隣は「テレビ朝日」




テレビ朝日の建っているフロアから
森タワーは古い城壁の上に建っている様




「毛利庭園」
テレビ朝日の天気予報などはこの前でやっているケースがよくあります




池には 誕生したての カルガモ の雛がスイスイ




森タワー
この丸みが 他のビルと異なり どこから見てもよくわかります




駐車場には ほとんどがこのような車両

国産車率50%未満と思われます




知らないうちに となりにこんな車が(--;


  1. 2013/05/16(木) 21:54:44|
  2. おでかけ
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ミュシャ展

六本木ヒルズ “ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展 パリの夢 モラヴィアの祈り” を観てきた

ポスターには 「~あなたの知らない 本当のミュシャ~」 とある


昔から大好きな芸術家のひとり

画風に魅了されるも あまりにもポピュラーすぎる

レプリカのポスターを いたるところで目にします



・・・と思いながらも 行ってみたが・・ それまでの 自分の中の 「ミュシャ観」 を覆す

素晴らしい展覧会でした




ポスターにもなっている 
展覧会の入り口にも 大きなレプリカが来場者に優しい微笑みを与えてくれる(その写真)

「夢想」 というタイトル

多くの人が知っている ミュシャの代表作

美しい(・o・)

女性の顔 形 のみならず 構図 背景の植物など




会場は「六本木ヒルズ  森タワー52F 森アーツセンターギャラリー」

入口は「ミュージアムコーン」




「六本木ヒルズ」
冬のイルミネーションは車窓から毎年見ているが
車を停めて ここに来るのは初めて

たっか!




チケット当日券を購入して入場する人は 「ミュージアムコーン」 入口から
「待ち時間:80分」だって

会期は3月9日(土)から 来週末の5月19日(日)
会期末だから 駆け込み来場者も多いのね




チケットは次女にもらった “招待券”
並んでいる人達を横目に 左側をスイスイ(^^)

毎年 大きな展覧会を協賛している会社
ありがとう(^^) とても嬉しいね


ところで 今回は「日本テレビ」主催のこの展覧会
(なんでテレビ朝日のおひざ元なんだ と思いながらも)




無料鑑賞券 です(買うと1500円)




入口に並ぶポスター2枚
チラシも この2枚が裏表になっています

その隣は 解説担当の「日テレ 枡アナウンサー」(音声ガイド)がありました
「コクリコ坂の生徒会長さん(^^)」

2枚のポスターが並ぶ理由
展覧会の副題 「パリの夢 モラヴィアの祈り」 まだこの段階では解りませんでした




やっと入れるようになってもなかなか前に進みません




ここまでは写真撮影OK
みんな撮る撮る




「混みあってるけれど 少し待ってね」って言ってもらってるよう
「好きに写真て撮ってもいいわよ」って(^^)

バックの円形が 仏の光臨のようです
日本画にも影響を受けているのでしょうか

いずれにしても素敵過ぎます


この先は撮影禁止





「音声ガイド」で「スメタナ の モルダウ」を聞きながら

枡アナウンサーの解説を聞いて 順次 進んでいきます



アルフォンス・ミュシャ(1860年生まれ-1939年78歳没)
19世紀末を代表する画家であり アール・ヌーヴォー様式の巨匠のひとりとして
日本でも幅広い人気を誇る作家

今回の展覧会は ミュシャの芸術家としての功績を通じて
作品のみならず 作家のコンセプトや芸術理念 思想を考察するという斬新なものです


モラヴィア(今のチェコ)に生まれ
少年時代 青年時代 と 紆余曲折しながらも 20代前半にミュンヘンとパリの美術学校に留学
29歳の時 パトロンからの援助が打ち切られながらも パリで働き

34歳の時に訪れる転機
“ジスモンダ”のポスターの製作です
そのポスターは 「女神サラ」と呼ばれたパリの人気女優 “サラ・ベルナール”が主演する舞台の
宣伝ポスターでした

翌年元旦 ミュシャのポスターは パリの街頭に貼り出されると同時に大評判となります
一晩にしてミュシャは、人気ポスター画家としての名声を得たのです
サラは一目でそれを気に入り、ミュシャと6年間の専属契約を結びます

その後、ミュシャはこの契約の下に『
椿姫』 『ロレンザッチオ』 『メディア』 『トスカ』など サラ・ベルナールのポスターを
制作していきます

そしてそれらは 彼女のアイドルとしてのイメージを創り出し 定着させることになります
サラ・ベルナールとの交流は ミュシャの作品における演劇的な表現を成長させてくれました





ミュシャが考えていた芸術とは
目にみえる外面的な美しさと 内面的な美しさの調和がとれた世界でした 
そして それらをより多くの人々に触れてもらい 彼らの生活をより豊かにすることを
何よりも大切にしました
こうして生まれたのが、一般の人にも手が届く 観賞用のポスター や 装飾パネル 
人々がデザインする手引きとして考案された『装飾資料集』や『装飾人物集』でした
ポスター に並び 装飾パネルや 《四季》 《四芸術》 《宝石》などの連作も多く手掛けています

s-季節



作品もも年代をおって順次展示されていました
何処かで目にしたことの多い作品(ポスターなど)も 本物 や それと並ぶ習作を目にすると
世紀末のパリの息吹を感じるかのようでした

ポスターなどリトグラフの多くは あえて絵を平面的に表していて
日本のマンガ家が描いた物のように見えるものもありますが

デッサンや油絵を見ると写実的で立体的な作品も多く 画家としての才能も素晴らしいものがあり
それを解りやすい作品に仕上げていることも感じました

あれ?これって「石ノの森章太郎?」とか「天野善孝?」とか「おお!ファイナルファンタジー」
かなみたいな

多くの人が ミュシャに影響受けているんだろうと・・






30代-40代と “パリの夢”が花開いていきます
私が ・・また多くの人たちが知っている ミュシャは ここまでだったかもしれません


****************************************************************************

後半は 入口に会った2枚のポスターのひとつ
「スラヴ人の女性」の絵から始まります

ミュシャの娘 「ヤロスラヴァの肖像」
写実的な絵になります

何かを凝視している
何かを考えている





1910年(49-50歳) ミュシャは故国であるチェコに帰国し “スラヴ叙事詩” を制作します
20点の絵画から成るこの一連の作品は スメタナの組曲“わが祖国” から着想し 
スラヴ民族の歴史を描き 完成まで20年という歳月を要しました

実物はとても大きなもので また移動できないと思われ 当然東京での展示はありませんが 画像(スライド)で紹介されていました
凄い作品です





この時期 ミュシャはチェコ人の愛国心を喚起する多くの作品群やプラハ市民会館のホールの装飾等も手がけています
さらに 新しい共和国のために 無報酬で紙幣や切手などのデザイン制作を請け負っており ミュシャの愛国心が偲ばれます

ミュシャは 第一次世界大戦時 を経験し チェコスロバキアの建国に立ち会い 第二次世界大戦前に亡くなりました(ナチス・ドイツに逮捕され健康を害して・・)



後半の展示は 「素晴らしい!」 と共に 「重い!」


“モラヴィアの祈り”です




スラヴ民族がヨーロッパでおかれている立場
世界の火薬庫とも言われる 東や南ヨーロッパ

民族と宗教とさまざまな違いが人を分ける(区別する 差別する)

チェコスロバキアといえば 東京オリンピック時の「チャスラフスカ」
白黒テレビだったせいか 笑顔の中にも憂いがあるような
(今はまた チェコ と スロバキア は別の国になっています)

国は違うが「コマネチ」なども同様に感じられます

また映画「ピースメーカー」もスラヴ人の思いが事件を起こす


成功者だから出来たのかもしれないが ミュシャが持った「愛国心」
そして「民族愛」「平和への祈り」


東アジアでも 日本をとり囲む国たちとの諍い
民族の違い 感覚の違い 過去の出来事の取り扱いの違い それぞれの国民のプライド
自分だけ良ければの「陣取り合戦」

遠くの国のことは 詳しく報道されないが
アフリカなどにおいても 人々の争いの種は尽きなくて
今でも どこでも戦争状態です



浮かれてばかりもいられない気持ちにもなった展覧会でした





とはいえ 会場を出れば アートショップ(^^)




当然買ってくる「図録」
これは 通常 展覧会場などでしか手に入らない(ネットでも買えるが・・)
画集としては リーズナブルな価格です




定番 ポストカード ファイル




カードの内の1枚
「四芸術」のうちの「ダンス」

ファイナルファンタジーっぽいぞ(^^)

これの原画はもっと「っぽい!」


(中間の 作者を紹介する文面は 公式websiteの一部をお借りしました)


  1. 2013/05/15(水) 23:55:37|
  2. アート
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本日 メロディ お誕生日(^^)

昨年も今日 同じ記事をアップ

我が家の四女 メロディの11年目の誕生日

フィラリアのくすりと 狂犬病の注射と 定期健康健診してもらってきた

ついでに爪切りも

ずっと 元気でいてほしい




2002年6月22日

羽田空港 の 貨物カウンター で初対面(^^)









生後38日目

今では56日くらい 母親と一緒にいないとだめだとか いろいろな説が

自分のこと たぶん 人だと思っている
でも 一番かわいい時期




疲れたぁ~(^^)




なにしろ カワイイ

今現在 すでに 老女なのに 今でも可愛い(^^)

愛おしい(^^)



  1. 2013/05/14(火) 23:46:13|
  2. メロディ
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和の食 磯貝

3月に高校を卒業した娘の「保護者の謝恩会」の
幹事中心のお疲れ会(慰労会)として 宴席を持った

富岡地区の集まりで 何度か来ている “和の食 磯貝”
いい店です




小雨降る 週末の夕暮れ時
こんな場所 そぼ降る雨が似合います

富岡北部の小野地区の山中




木立に囲まれた 隠れ家 のような場所
日が暮れると あちらこちら ライトアップされて 建物や新緑が浮かび上がります




狭いアプローチを行きます
雨のしずくに濡れそうです




のれん

「+」って「の」に見えない(--)




通路のあちこちに生花が

カキツバタとクレマチス

時期ですね




いつもの個室に通してもらいます
隠れ家の中の隠れ家のような 半地下っぽいお部屋




今日はどんなお料理を出してもらえるのか 楽しみです




まずは 「ウメ(酒×)ジュース」で乾杯




本日のおしながき
「特選蕎麦懐石」とのこと




付出は 「とろろ寄せ・雲丹」

「これで ご飯一杯は食べられる(^^)」と参加者の一人




「エビス ビール」いただきます




お椀 「浅利真丈椀」

この鯉の柄は季節に合わせているのか?




アサリのお団子(?)
結構なボリューム

蕗や山椒が初夏ですね




お造り 「はまち、まぐろ、たい」

綺麗なお刺身大好きです




たい っていいね
キレイ 美味しい(^^)




焼物 「太刀魚 テリ焼き」

5月 カシワの葉でつつまれています










そろそろ お酒かな  っと

昨年 同級生のS君 と 高崎のリスン で飲んだ時
日本酒で一番旨いのは「浦霞」だよ って言っていた

それがありました

S君「俺はいつも松田優作と飲んだ時にはぁ~」とか言っていたが(本当か?)




「浦霞」お願いしました
オサレな急須(?おっと)に入って キンキンに冷えています










煮物は 「親玉葱と厚切りベーコンの炊き合せ」

お酒に夢中で 写真撮る前に食べだしてしまう(><)
親玉葱 あまい~(^^)




揚物 「天婦羅」




「浦霞」

「純米酒  宮城県
 米の旨味がふくらみながら
 喉越しすっきりとキレがいい 淡麗辛口
 香味もバランスが佳色なお酒です」

確かに旨い
ただ 「旨味がふくらむ」とか「淡麗辛口」とか「香味 バランス 佳色」とかって
何となくこうかなって思うけど 正直よく解りません

言葉で表現するには 自身ボキャブラリーが少ないね

旨いと不味い 好きと嫌い(好きでない)は解るケド




そして お食事




お蕎麦がきました

上品な盛り(^^)




綺麗なお蕎麦
美味しいね




デザートは 「レアチーズケーキ ラズベリーアイス添え」




〆のお茶




この器
お蕎麦を食べ終わってから気がついた

蕎麦湯ないのね  と思っていたのに
これでした

カラーか何か飾るような 花器のような・・・




トイレ も ガラス張りの中庭付








一般の席
ゆったりしています

もうひと組入れられそうな・・








ゆっくり出来ました

とっぷりと夜も更けて

美味しかったし いい時間が持てました(^^)


  1. 2013/05/14(火) 22:06:27|
  2. ごはん
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天気の良い初夏

気持ちいいね(^^)




































冬越しした
暖かくなって再活動

目指せ 「哀川 翔」(*--*)


携帯電話でも まずまずに写るね(^^)


  1. 2013/05/12(日) 10:25:18|
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わたや (小千谷市)

会津へは 行きは栃木廻り 帰りは新潟を廻ってきた

会津で食事をして帰ろうと思ったが・・ない
会津地方の食の名物って何?

思いつくのは「喜多方ラーメン」しかない
ここへきても「ラーメン」ってのはねぇ

ないのか?




新潟廻り 途中で旨い魚とか・・と思ったが
小千谷まで行けば「へぎそば」があるじゃないですか(^^)

小千谷インターで途中下車

“わたや”に行った




何度か行っているのは 「平沢店」 観光バスも寄る 新しい大きな郊外型の店

今回は 「本店」 に来てみた

「へぎそば」は新潟魚沼地方発祥の つなぎに布海苔をつかった蕎麦
それをへギといわれる器に盛り付けたもの




こじんまりした店(平沢店と比べて)
メニューは平沢店と同じか?

土日のみ 夜も営業している

3人で「5人前」とかどう? と言ってみるが・・・
軽く却下される




それじゃあと 「2人前」 を注文すると
四合瓶くらいの入れ物に 汁が満々と・・
出前の注文のように「汁多めにお願いします」と言わなくて済む(><)

しかも カツオ風味が凄くいい 旨いね




来ました 「2人前(13個)」 結構なボリュームです




天ぷら盛り合わせも注文




他の者の注文もきました




妻は「ミニ天丼」のセット
ホントに天丼大好きな人だ




娘は 少々オシャレに 「桜丼」のセットだって




ミニ天丼




桜丼

桜餅のような味と香り
へぇ~(^^)




「2人前」はなかなかお腹に来るね
その上「天丼」手伝って?と言う人がいるので・・
満腹です

で 蕎麦湯もたっぷり




19時半ラストオーダー
お店には我々ともうひと組だけ

夜 頑張らなくても やっていける名店




平沢店に頑張ってもらっているのでしょうか

「わたや」の「へぎそば」・・・・・旨い!!


  1. 2013/05/12(日) 02:27:56|
  2. ごはん(お蕎麦)
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会津若松市内

会津若松の市内を散策してみた

城下町 古い通りもある




野口英世青春通り

野口英世がやけどを負った手の手術を受けたお医者さん
そして書生となって医学の基礎を学んだ
野口英世が洗礼を受けた教会
野口英世の初恋の人 山内ヨネの家
などなどがある




古い建物が並んでいる




蔵造りのお店 2階はギャラリーになっている







クラッシックカーが入っているお店
会津地方の名産を置いています




表通り 国道118号線 会津若松のメインストリートです
綺麗に整備されている




・・が 閑散としている
アーケードも雪の多い この地方では便利なのだろうが 暗い感じがする




街中にはいくつかのクラッシックなバスが巡回している
これは「ハイカラさん」 他にあかべこ風の「あかべえ」や「エコろん号」などがある




「会津若松市役所」
クラッシックないでたち




お城北出門前の お菓子司「会津葵」
上品な落雁です




「宮泉」酒造




市内混雑のため 会津大学に車を置いて 無料バスでピストン輸送
こんなのもたまにはいいね




キャンパスからは 「磐梯山」 も見える




公立の大学
広い敷地をぜいたくに使っている










1993年に設立された 日本で初のコンピューター専門大学


  1. 2013/05/11(土) 17:06:10|
  2. おでかけ
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酒蔵 宮泉

会津について 鶴ケ城 まで歩くコースに 上手いようにこの酒蔵がある

「酒蔵見学」 「きき酒」 「お土産購入」と 観光客とお店にとってはベストなポジション

そりゃ寄るでしょう(^^)




会津清酒・本格焼酎 醸造元「宮泉」

会津若松市歴史的景観指定建造物 会津酒造歴史館 です




酒蔵方面から




なんだか 建物に入っていく場所にこれ「写楽の海老蔵」
いいね(^^)

(切手趣味週間のイメージが強い)




葉もだいぶ出てきているが 花も満開




“宮泉銘醸株式会社”




りっぱな庭を通って




武家屋敷跡地でした

白虎隊寄合二番隊長として隊士62名を率いた「一ノ瀬加寿馬」の屋敷跡

白虎隊寄合二番隊は寄合一番隊と共に越後口方面に出陣し 後に鶴ヶ城に入って奮戦した




キレイな水が出ています

ご自由にお飲み下さい これを使ってお酒つくっていますよ どうだ!! って感じ




当「宮泉銘醸株式会社」の裏門を出た場所は
会津藩家老の重職を務めた山川家(1300石)の屋敷跡

山川家三兄弟の活躍はあまりにも有名である。

山川 浩 :戊辰戦争の時に日光副総督を務める
      籠城した鶴ヶ城に戻る際に彼岸獅子を先頭に敵前を堂々と無血入城した知将ぶりは特に有名

山川健次郎:白虎隊の一員だったが年齢がゆかない事とその知力をかわれて除隊
      敗戦後は米国に留学 日本初の物理学博士となる

山川捨松 :8歳で籠城 敗戦後日本初の女子留学生として米国留学 後に大山巌の妻となる




さて お店方面へ(^^)




杉玉(すぎたま)が下がっています

酒林(さかばやし)とも言いますね
お酒搾り始めましたのしるしであるが 今や造り酒屋の看板みたいなものかな
いいっす(^^)




お店の中は大混雑
ホント 会津観光のベストポジション にあるせいか 大繁盛

試飲しても(*^^*) 
ハンドルキーパーも帰るまでは数時間あるからいいよね っとお猪口に一杯だけ
「運転関係ないね(^^)」って連れは 行きに3杯 帰りにまた寄って4~5杯飲んでるね

この盃 買ってきた




当地は「会津戊辰戦争終結の地」
“泣血氈の誓い”

天皇にも 幕府にも 忠誠を誓ったってきたのに
最後は「賊軍」として戦争に負けた 会津藩

会津降伏式に際し敷いた “緋毛氈” 終了後 会津藩士たちはこの日の無念を忘れぬために この緋毛氈を小刻みに切り刻み
各々の懐中深く持ち帰ったと言われている

『 明日よりは いづくの誰か ながむらん なれし御城に 残す月影 』

                    開城前夜 山本八重子 詠



・・・・大東亜戦争(太平洋戦争)前に ヨーロッパの列強に植民化されないように 中国進出(してあげた)日本
朝鮮の近代化を進めるために 韓国を併合(してあげた)日本

っといいことばかりじゃなけど 最後はアメリカだけに負けて 賊軍の日本(国連の敵国)

ロシアには 戦争終わってから ひどいことされるし 中共 や 朝鮮 に言いたいこと言われるし・・・

無念ですね




会津藩士のみならず 日本人全ての「無念」が 美しい桜に表現されている気がする




白壁 黒塀(塀じゃないけど)に桜
日本の美です(^^)


  1. 2013/05/11(土) 13:48:50|
  2. おでかけ
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八重の桜 大河ドラマ館

ゴールデンウィーク  会津は 八重のサクラが満開でした

会津に行った目的のひとつ
もちろん「大河ドラマ館」

その年にしかやってないからね




綺麗な“八重の桜”




八重の桜会津博 大河ドラマ館

大河ドラマ館は数年前の「利家とまつ~加賀百万石物語~」の 金沢 以来です




城跡 三の丸内 福島県立博物館の隣
普段は何の建物なんだろう?




第一展示室はドラマ出演の俳優さんの写真やドラマ内での役の説明などの展示
写真撮影禁止です
最近どこれも 芸能人の写真の写真を撮るのを禁止していますね

で スペンサー銃を撃つ体験(レーザー銃)してから

山本家のセット「川崎尚之助の書斎」




と言いながら 綾瀬はるかさんのサイン入り展示をパチリ




戊辰戦争後の荒廃した「鶴が城」




戊辰戦争時の大砲のレプリカ




戦の中に我が身を置ける展示
プロジェクターで映す画像中に人たちが入る

悲惨ですね
間もなくドラマでもこのシーンの放映が・・・




外では 「ふくしま八重隊」のステージが
幕末-明治初期のファッションの女性たちが 「AKG」みたいな地元のアイド

ル?




出口には 八重のサクラが満開




晴れた空 明るい光の下 ピンクが映える




がんばろう日本!!
ようこそ福島へ(^^)


  1. 2013/05/10(金) 23:55:19|
  2. おでかけ
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鶴ケ城 (会津若松城)

ゴールデンウィークも終わりました
天気も良く いいお休みができました
3連休の後 3日仕事で その後4日間の連休
やろうと思っていたことの半分もできなかったけれど まずまずいい休みでした

少々疲れて ブログアップも少し休みました

さて

今 ブームの「福島県 会津」
行ってみました




NHK大河ドラマの舞台
40年ほど前に 学校の友人と夜行列車で来た

今や車で3時間ちょっと




ほぼ歩いた順に写真を貼ります
東の門から入って 時計回りに天守を廻って 北から出ました




ゴールデウィーク前半だったなら綺麗な桜が観られたかな




「八重の桜」でも侍がお城に入っていく時に渡っている橋




大きな堀です
大きなお城です









天守が見えました




綺麗な そして大きな天守閣です





今年(2013年)の会津はイケイケムードです




天守に入るのに90分待ち
次回にします





どこから見ても綺麗な建物




お茶室には綺麗な枝垂れ桜




お堀の土塁の上からの遠景です




土塁の上から反対側を見ると大きなお堀が見えます
街並みも見ることができ 幕末-明治時期を偲ばせます




南側からの眺めが代表的な絵でしょうか




御殿の外側から




水を満々と湛えたお堀を見ると 城主の格が偲ばれます
テレビドラマでもおなじみ
幕末-戊辰戦争時は 会津松平家 の居城
親藩・御家門です




お城の外には こんなゆるキャラがいました
「やえちゃん」らしい(^^)

  1. 2013/05/09(木) 23:51:20|
  2. おでかけ
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みつ味(みつみ)

旧吉井町の人なら かなり大勢の人が知っている トンカツの店

明日から連休と言う夜 行ってみた(^^)




とんかつ すてーき はんばーぐ
とある(ひらがな)




お店のマスコット?
ぶたさんの案内看板




いらっしゃいませ
ちょっと遅い時間だったのか 灯りが少なかった




お勧めの黒板
店主の趣味が解る玄関部です




お勧めの一番上に書いてあった「大根おろしヒレかつ定食」をたのんだ




脂っこいもの好きな三女は いつものように「ロースかつ定食」

年寄りは ヒレ+大根おろしなのにね(^^;




これこれ 脂っこくないヒレ肉に たっぷりの大根おろし(^^)




おぼろ豆腐がついています

ふだんあまり豆腐を食べない娘まで「美味い」と言って食べます




ヒレには そのうえ サラダ付
レタスとロケットとタマネギとトマト




ソースの器は 大手と同じ感じです




夜遅くまで 呑む場所としても営業してます
酒は 地元お隣甘楽町の「聖徳」をお勧め

「聖徳」って「せいとく」だけど 樽のこもに書かれているのは
「以和為貴」って「しょうとく」なの?




なんだか知り合いの知り合いということか「コーヒー」をわざわざ入れてサービスしてくれた




お店の壁にたくさんディスプレイしてあった丸い色つきのアート
「なに?」って聞いたら

“文字曼荼羅”っと言っていた
「コースターですけどお持ちください」って一つもらった
へぇ~こんなのもあるんだ
カラフルな小さな字でアートにしている

面白いね




ごちそうさま
町中に住んで名前はよく知っていたが 行ったのは初めて
いいお店じゃないですか

チェーン展開しているトンカツ屋さんと比べてそん色ないね

味もいい

20年ほど前に幼稚園・小学校のPTAの役をやっている時も 宴会は「みつ味」ね という時もあった気がするが 縁がなく行ったことがなかった

これを機にたびたび行く気がする(^^)

お勧めです


  1. 2013/05/04(土) 06:55:32|
  2. ごはん
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城南緑地公園

連休の間の仕事の日
ずっと 延び延びになっていた 今年の健康診断を行った

会社の産業医は「城南医院」
かれこれ何年お世話になっているだろうか

大先生は 元気である

さて 終わって会社に戻る際に
この地域 烏川 と 国道17号バイパス と 上信電鉄線 と 城南大橋(出来た順)が交差している場所です

いつもバイパスや城南大橋を通る度に城南小学校のあるこのクロス部分どうなっているんだろう
と疑問を持っていた

行ってみた




城南小学校の前
上信電鉄の線路を越えたところに「城南緑地」なるものがある

ほう こんなところに公園が
その向こうは 城南大橋で仕切られている

児童公園などではないので 下草がそのまま
あまり整備されているとはいえない




上信電鉄線 富岡・下仁田方面を見る
昔 数年間 日々大変お世話になりました
汗と涙と笑いと恥ずかしさと甘酸っぱい思い出がいっぱいです

城南大橋が上を跨ぐ
ただし 国道と城南大橋をつなぐ測道は 上信電鉄線の下をくぐります




ハナミズキが綺麗に咲いている
夏にはいい木陰ができそうです








藤棚もあります








公園内には「鎌倉街道記念碑」が建っています

「 鎌倉街道の記
 源頼朝が征夷大将軍に任ぜられて 鎌倉での幕府政治が始まると 関東各地から鎌倉への道がしだいに開かれていった
はじめ この道は「鎌倉往還」と呼ばれていたが のち 江戸時代になって「鎌倉街道」と呼ばれるようになった
 高崎から鎌倉への道は 藤岡-児玉-寄居-今市を経て笛吹峠を越え 
入間川を渡り 所沢-久米川-国分寺市恋ヶ窪-府中-多摩市開戸-町田-横浜市瀬谷-藤沢市渡内を経て
化粧坂から鎌倉入りするものであった 
この道は 建久三年(1193)に頼朝の入間野の狩や 元弘三年(1333)新田義貞鎌倉攻めの進路にもなった
高崎の古名「和田」時代の絵図によると 和田城の北に金井宿 南に馬上宿と興禅寺があった 
鎌倉街道は出水や大火により また時代によりたびたび変化したようであるが
馬上宿から興禅寺を廻り今の若松町 愛宕神社脇を経て竜見町-下和田-新後閑のこの地を通り
一つは佐野-倉賀野方面へ
一つは烏川を渡って根小屋-山名へ向い それぞれ藤岡に至ったと推定されている
 新しい都市計画事業が起こされるたびに 古い地名や 地割りや 道路などが消えていく中にあって
「いざ鎌倉」への道が この地に現在 生き続けていることは貴重である
撰文 田島桂男 」

この地では 武者行列も行われる
時代考証は大丈夫なのだろうか?

でも いいね(^^)




上信電車がきました
「ララクラッシュ」のラッピング車両
もっとも宣伝のない車両はないかな

「銀河鉄道999」の車両もすでに運行していない
先般 下仁田駅で見た「新型車両」の案
いつ頃運行するのでしょう

「デキ」だけでなく 撮り鉄さんが喜びそうな車両がたくさんあるといいね









園地内 「シャガ」が花盛り
整備されてない




だから
「ミナガヒナゲシ」なんかも生えてきてしまいます
あればあったで綺麗だけれど なんともね

この城南地区って 早い時期に区画整理が済んでいるので公園がいたるところにあります



  1. 2013/05/03(金) 16:47:52|
  2. 街歩き
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ローレル

今年もこの時期 ローレルが花をつけた




小さな優しそうな花













ローレル(月桂樹)
自動車の名前だったり 冠だとお酒だったりしてますが

我が家の料理でも よく重宝している


  1. 2013/05/03(金) 16:36:37|
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カフェ・ヤン

4月中の食事やらブログに記録忘れが幾つかあったので
若干古いがアップしておきます

街中での仕事
相変わらず 三寒四温 が続いている
夏日と冬日レベルの温度差 ちょっと極端です
「何年ぶりの温度」とか「4月後半の雪は何年ぶり」とか 
異常気象と思われるのが通常になっています

雨が降って寒い日
外に出なくて済むスズランデパート地下の「カフェ・ヤン」




本日のサービスランチ
「オムハヤシライス」




目玉のようでカワイイ
ケチャップが「梅干し・日の丸ごはん」のよう


最近はやりのオムレツとは異なる 薄~いたまご焼き
紙のよう 味はあまりない

でも けっこう悪くない




混雑したデパ地下の片隅で フッと息が抜ける空間がある





見本の入ったショーケースもあります




今回はコーヒーは食後
デザートと一緒に来た


  1. 2013/05/03(金) 16:31:39|
  2. ごはん
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花とかいろいろ

ゴールデンウィーク中です

今年のこの時期には 寒気が入ってきて寒い
明日からは暖かくなるとのことであるが まだ寒い

実は昨夜灯油を買った(^^;

花や鳥たちが スプリング(命の春を謳歌している)




庭の「ウツギ」
地植えしてあるのに なかなか大きくならない

「エゴ」の根本で栄養が取れないのだろうか




小さいとカワイイ




「シラー・カンパニュラ」

あちこちに飛び散って増える




実家に行った
「フジ」
妻の実家の祖父からもらった鉢植えだったが 地に下ろすとたちまち大きくなった




上を見上げると 電線に何か




「ツバメ」ですね
自然がデザインした 素晴らしい造形

母は家が汚れるので 巣をつくられないようにとしている

我が家なら 巣をつくってもらいたいのだが どうも家の色が ツバメ のこの好みではなさそうです
お隣には来てくれるのにね











家の中には ガーベラの花束が
先日の自分自身のスペシャルディにいただきました








一緒に 名前の入ったお酒も(^^)
いただきました


  1. 2013/05/03(金) 11:31:18|
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神流町(旧万場町)鯉のぼりの里

「神流町」

旧万場町 と 旧中里村 とが合併してできた町
「甘楽町」と音が似ていて紛らわしい




ここ奥多野は 若い頃から 日航機事故の以前も以後も 道路整備の仕事の関係で 何度となく来ている地域である
曲がりくねる川に沿ってのみ道があった
狭いし 距離もある 往来に大変な場所でした
初めて来た頃は「秘郷」を実感した

旧中里村は平地のかなり少ない地域
人口も県内1、2位を競う地域
合併前後に立派な建物が複数等建っている?(--)?




中里の中心部(?) 国道299号線との三差路からの「叶山」

秩父セメントの石灰岩の採掘で山の裏側は削られています
こちらからでは見えず
綺麗な(かっこいい)山容を見せてくれる




朝日や夕日があたり オレンジ色になる時間が素敵です




旧万場町の「かんな鯉のぼり祭り」の会場に来てみた

今や全国津々浦々 この時期 川や谷には たくさんの鯉のぼりがつるされている

こちらは昭和56年からやっている
それ以前に何処かであったのかは解らないが かなり古い時期から町おこしとしてやっている




初めて来たのは 長女が幼稚園の年少さん 入園直後のこの4月5月
鯉のぼりの祭りも 始まって数年目というところです

この美しい自然の中 雄大な鯉のぼりの姿に感動を覚えたものです
あの時の感動は 今やありません
たくさん見過ぎてることと 自分自身の感性が錆びてきているのでしょう

この時期の話家族とすると・・
いろいろなイベントに行くと
いたるところで 同じ幼稚園に通っている家族に会った
とりわけ 当時 その幼稚園のPTA会長をされていた方の家族とは何度も一緒になった

今もご夫婦は 立派な会社経営者と画家さんです
その方々の息子の その頃 我が娘にチョッカイ出していた男の子は 今 A級の競輪選手のようです(^^)
(おいおい誰のこと行ってるんだ)
楽しい思い出です




さすが 神流川
鯉のぼりならず「アユのぼり」ですね

昔は 「岡本太郎 金鯉」が泳いでいました




別の角度から見た方が綺麗かな




鯉の数でギネスに乗ってる場所は県内の別の場所にありますが

ここの鯉のぼりが一番好きです
思い出がたくさん詰まっています


  1. 2013/05/02(木) 23:05:37|
  2. おでかけ
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